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​桜梅桃李倶楽部

(続)現在の創価学会は戸田先生の指導と正反対「本門戒壇大御本尊様について」

  • 執筆者の写真: 桜梅桃李倶楽部
    桜梅桃李倶楽部
  • 2025年9月6日
  • 読了時間: 1分

大石寺

昭和24年10月2日:創価学会第4回総会(東京教育会館)

わたくしたちは、無知な人々をみちびく車屋である。

迷っている人があれば車にのせて、大御本尊様の御もとに案内していくのが、学会唯一の使命である。宝の山に入って、宝をとるかとらないかは、その人の信心の結果であって、ただ宝の山たる大御本尊様へ案内するのが、われわれ学会の尊い使命なのである。


戸田城聖監修「折伏教典」創価学会(昭和29年版:139〜140頁)

弘安2年の大御本尊に帰依し奉る以外に成仏得道の道は絶対にないのである


聖教新聞社『戸田城聖全集』第5巻所収「立正安国論講義:156頁)

本門戒壇の大御本尊を信じ奉らない者は、すべて謗法として禁じなければならない



『大百蓮華』昭和32年4月号31※戸田会長存命中の創価学会の教育理論機関紙であるから、その内容の責任は当然当時の会長戸田氏にあることは言うまでもない

大海の水と小さな器の水では、同じ海水であっても違うように、本門戒壇の大御本尊は無量無辺の大海の水であり、末法万年の外未来までも流れる一切大衆の信仰の根源であり、功徳の本源であります。私たちが家庭は頂いて一家で信心している御本尊とはその意義が異なるのです。




【桜梅桃李倶楽部:村田】

 
 
 

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