現在の創価学会は破門前の池田先生の指導と正反対!!No,2
- 桜梅桃李倶楽部

- 2025年9月20日
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(池田大作著「会長講演集」第2巻 創価学会 P56)
大聖人はどのようにおおせになったか。末宝において成仏する道は、絶対の幸福生活を会得する直道は、弘安二年十月十一日の大御本尊様を拝む以外にない。
(池田大作著「会長講演集」第8巻 創価学会 P167)
大御本尊様をもたないで、大御本尊様をもったものを誹謗すれば、かならず地獄におちる。
(池田大作著「会長講演集」第9巻 創価学会 P323)
一生涯、大御本尊様と離れないで、大御本尊様を放さずに、まっすぐに進んでいけば、あとの指導はなにもないのです。ぜんぶふくまれます。
「善に付け悪きにつけ法華経をすつるは地獄の業なるべし」(開目抄二三二)です。
(池田大作著「開目抄に学ぶ」東洋哲学研究所「講座教学研究所【2】所収 P12)
三大秘法総在の戒壇の大御本尊を絶対に疑ってはならない、捨ててはならない、
(池田大作著「御義口伝講義(上)」創価学会 P94)
出世の本懐として顕された本門戒壇の大御本尊こそ、究竟中の究竟の御心なのである。この大御本尊を否定して、いかに大聖人の御書を拝読しても、法華経を賛嘆しても、全部、大聖人の御心に背いている仏敵と断ずることができるのである。

(桜梅桃李倶楽部:村田)
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