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​桜梅桃李倶楽部

現在の創価学会は破門前の池田先生の指導と正反対!!No,3

  • 執筆者の写真: 桜梅桃李倶楽部
    桜梅桃李倶楽部
  • 2025年9月27日
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(池田大作著「立正安国論講義」創価学会 P771)

日蓮大聖人様が出生の本懐として建立された一閻浮提総与の大御本尊が三大秘法総在の御本尊であり、この御本尊に帰命すること、その信仰を全世界に広宣流布することが立正安国の実践となるのである。

日蓮正宗大石寺

(池田大作著「御義口伝講義(下)創価学会 P238)

持っぽうのわれら衆生の新法すべき御本尊は、日蓮大聖人であり、また大聖人の御生命を、一幅の大曼荼羅として認められた、弘安二年十月十二日の一閻浮提総与の大御本尊以外には絶対にないのである。


(池田大作著「日蓮大聖人御書十六部講義 第五巻 報恩抄」創価学会 P274)

正しき日蓮正宗の大御本尊を信ずる以外には、真の信心はありえないことを知るべきである。


(池田大作著「日蓮大聖人御書十六部講義 第五巻 報恩抄」創価学会 P362)

三大秘法中の本門の題目とは、大御本尊様を信じて南無妙法蓮華経と唱うることである。



(池田大作著「会長講演集」第10巻 創価学会 P192)

大御本尊を拝まなければ、もう学会員ではないのです。




【桜梅桃李倶楽部:村田】


 
 
 

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